新婚人妻・姫咲りりあが住むマンションに、暴力団組長の愛人・女帝が越してくる。清楚なワンピース姿のりりあは、舎弟たちの怪しい出入りを見て夫に相談、管理人に訴えるが、それが女帝の逆鱗に触れ、夫婦は拉致監禁される。夫の目の前で女帝にスカートを捲られ、パンティ越しにマンコを指で抉られると、りりあの白い太腿が震え、蜜壺から淫汁が滴る。女帝の舌がクリトリスを執拗に舐め回し、クンニ責めで「あぁんっ、夫さん見ないでぇ!」と涙目で喘ぎながらビクビク痙攣、大量潮吹きで床をびしょ濡れに。舎弟たちの勃起チンポが次々と喉奥に突っ込まれ、ヨダレまみれのフェラでえずき、涙と鼻水を垂らしながら必死にしゃぶる。騎乗位で太いチンポをマンコに沈められ、巨乳をブルンブルン揺らして腰をグラインド、汗だくのよがり顔で「もっと奥までぇ…イッちゃう!」と絶叫。バックで子宮口をガン突かれ、ザーメンを中出しされ溢れんばかりの白濁液が太腿を伝う。女帝のストラップオンでレズ凌辱され、乳首を甘噛みされながら二穴同時責めで悶絶。夫の絶望的な視線を感じつつ、りりあの理性は崩壊、快楽に溺れる表情がたまらない。アタッカーズのハイクオリティカメラワークで、りりあの濡れ光るマンコのクローズアップ、チンポの血管浮き出る挿入シーン、絶頂時の尻肉の波打ちを余すところなく捉え、NTRの緊張感を極限まで煽る。