大好きな母さんと兄貴が僕に内緒でセックスしていたー。 オンナの顔をした母を兄に負けじとハメ倒す《共依存》母子相姦 一色桃子

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「今日はいつもより良いお肉買ったの。お兄ちゃんはビーフシチューが好きでしょう?」母はいつもの母でないような気がする言葉を口にする。僕のことなんかまるで気にもしていないようで、何だか、妙な雰囲気で兄貴と接しているのだ。そして僕は見てしまった。風呂場で母が兄のモノを嬉しそうに咥えている姿を…。僕は怒りのまま母を責めるが、「私たちはお互いを求め合う夫婦に戻ったの」と言われ、兄貴は僕を突き放す。母の体を求めているのは僕だけではないのか…。何度も拒まれる僕に今度は共依存とまで言われ、母の姿が見えなくなるとき僕は何処に行ってしまうのでしょうか!?親不孝子の罰は近親相姦。
兄貴は僕の目の前で母の股間に手を突っ込む。「ここにコンドームは使わないで気持ちよくなろうよ」という母の言葉を聞き、僕は今まで抑圧していた思いをぶちまける。「お母さん、僕を生まれて初めて愛してくれてた的にあなたは最高の女だよぉ~!!」定期的に兄貴が帰って来るたびに僕は兄貴に嫉妬し、母の度重なる嘘に傷つきながらも、僕は母を愛し続けるのだった。
そして僕らの関係を知った兄貴は、「お前はどうなるんだよ」と嘲笑。僕は兄貴にぶつかったが、冷たく突き放される。そして、母は何も言わないで僕を抱くだけだった。

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