『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 一色桃子

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 一色桃子

17時の門限が響く自宅で、母親の桃子のマ○コは既に熱く濡れていた。娘とのデートから帰ったばかりなのに、スカートの下はチ○ポ待ちのくちゅくちゅ状態。押し倒された瞬間、股間から溢れる愛液がパンティーを透かし、熟れた身体が若い肉棒を求めていることが一目瞭然だ。教育ママの威厳と、貪るようにしゃぶりつく唇のギャップがたまらない。他人の家で、しかも娘が帰った直後に始まる背徳セックスは、緊張感が快感に変わる過程が濃厚すぎる。

桃子の巨乳を揉みしだきながら奥まで突き上げると、ぬるぬるとした子宮口が肉棒を締め付けてくる。中出しを前提にしたピストンは毎回根元までハマり、結合部から白濁液がにじむ音まで聞こえるほど。娘との清楚なデートとは正反対の、獣のような腰使いに理性が吹き飛ぶ。ベッドのきしむ音と喘ぎ声が隣室まで響きそうなのに、逆に興奮して腰を振る速さが増すあたりが堕ちぶれ感が半端ない。

騎乗位で上下運動を繰り返す桃子の顔は、娘への罪悪感と快楽でぐしゃぐしゃに歪んでいる。クリトリスを擦りながら激しく腰を打ち付け、子宮の奥で痙攣が止まらなくなる様は視覚的にエロスが爆発。潮を吹きながらも「もっと…もっと孕ませて…」と吐息混じりにせがむ言葉に、若いチ○ポはさらに暴れる。教育熱心な母親が、娘の彼氏に中出しを懇願する姿は理性を破壊する。

最後は仰向けに押し倒し、子宮口めがけて濃厚な精子をぶちまける。中出しの瞬間、桃子の体内で脈打つ感触が伝わってくるほど密着した交わり。終わった後も結合部から精液が溢れ出し、べとついた恥毛が艶やかに光る。門限の時間になると急に別人のように振る舞い始める二面性が、また次の密会を誘う。清楚な家庭の中に潜む、熱く淫らな秘密が堪えられない。

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