『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 杉咲穂果
品番 roe00565 メーカー マドンナ
発売日 2026年10月23日

『門限17時』の彼女とデートをした後は‘彼女の母親’と ≪彼女の妹≫作りの中出しSEXをしています―。 杉咲穂果

彼女の実家に訪れた時、予想もしていなかったのは母親・穂果さんの色気だった。17時という時代錯誤な門限を守る娘とは対照的に、ふくよかな胸元から漂う大人の香りが鼻をくすぐる。なのに、その優しげな微笑みの裏で「娘とは別れて」と告げられた瞬間、理性がプツンと切れる音まで聞こえてきそうだ。怒りと欲情が混ざり合った手でいきなり抱き寄せると、抵抗する腰がぐにゃりと弱音を吐く。堅気な主婦の服の下に、こんなに熱いマ○コが隠されていたなんて——犯す快感と背徳感が同時に襲ってくる。

ベッドに押し倒した途端、スカートの中から溢れ出す愛液がシーツを染める。子持ちのくせに、指一本でぐちゅりと奥まで入り込む淫らさ。くびれを掴みながら腰を振ると、熟れた肉体が悲鳴のような嬌声を上げる。娘とのデートでは味わえない、深くて熱いマ○コの感触が脳を痺れさせる。「こんな母親がいたなんて…」と呟きながら激しくピストンするたび、子宮口が肉棒の先端を貪るように吸い付いてくる。人妻の理性と牝の本能が引き裂かれる瞬間が、画面越しに伝わってくる熱量だ。

密会を重ねるごとに、穂果さんの腰つきがどんどん大胆になっていくのがたまらない。初めは恥じらいながらも、今では自ら騎乗位で腰を振り、巨乳を揺らしながら何度も絶頂を迎える。中出しの白濁が子宮に流れ込むたび、「あぁ…また孕む…」と蕩けた声で呟く様子は、もう最初の堅さとは別人みたいだ。娘の帰りを気にしながらも、腰が勝手に動いてしまう矛盾がまた興奮を加速させる。ふたりだけの秘密が、日常をどんどん壊していく快感。

最終局面では、妹までもが絡んでくる三巴の痴態に目が離せなくなる。穂果さんが自分の娘たちを意識しながらも、どんどん淫らな表情に堕ちていく対比がたまらない。家族という絆が、肉欲でぐちゃぐちゃにされる過程をじっくり味わえる一本。終わった後も、スカートの下から精液が滴る穂果さんの後ろ姿が脳裏に焼き付く。静かな団地の一室で、誰にも言えない悦楽に溺れていく——その匂い立つような猥褻さが、観ている者まで共犯者に引きずり込む。

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