初めて彼氏が出来た幼馴染がオレ相手にフェラチオ練習とかぬかすので、カウンターイラマ調教で喉奥便器育成してやった 音無鈴

初めて彼氏が出来た幼馴染がオレ相手にフェラチオ練習とかぬかすので、カウンターイラマ調教で喉奥便器育成してやった 音無鈴

幼なじみの鈴が初めて彼氏を作ったと聞いた瞬間、胸の奥に妙な熱がこみ上げる。普段は異性として意識していないはずなのに、その唇が他人のチ○ポを咥えると知ると、指先が無意識に震えてくる。お前はフェラの練習がしたい?頭では「ディルドでやるんだろ」と分かっていても、鈴の指先がヌルついたゴム越しに肉棒を包むたび、嫉妬の炎が神経を焼く。喉の奥まで咥え込むほど熱心な練習に、こちらの股間も自然と反応してしまう。幼馴染同士の距離感が、一瞬で性的な緊張に塗り替わる瞬間がたまらない。

「これが普通だよ」と嘘を教えながら、鈴の口を無理やりこじ開ける。泣きそうな顔で抵抗しても、もう引き返せない──イラマチオの快感を知った男が止まらない。涙とヨダレでぐちゃぐちゃになった顔に、肉棒を喉奥まで押し込み、くちゅくちゅと卑猥な音を鳴らしながら上下運動を強要する。幼馴染の優しい表情が、チ○ポで犯される苦悶に歪む過程がたまらない。鈴の喉が締め付けながらも、精液を受け止めようとする蠕動が、画面越しにも伝わってくる。

バックでハメる時は、鈴の腰が勝手に振り返ってくるのがエグい。子宮口を直撃する角度で突かれると、幼馴染らしさなどどこへやら、牝の本能むき出しで腰を打ち付けてくる。結合部から溢れる愛液が太ももを伝い、床をぬらすほどの快楽に溺れていく。普段は慎ましい幼なじみが、チ○ポの虜になって崩れ落ちる姿は、背徳感と支配欲を同時に刺激する。中出しの瞬間、子宮の奥で白濁が広がる熱を鈴が全身で受け止める痙攣は、もう誰のものでもないという所有欲をかき立てる。

終わった後も鈴のマ○コから精液が垂れ続け、足の付け根がぬるつく感触が残る。あの子が「普通」と信じ込んだ行為の全てが、実は欲望のままに弄ばれた調教だった──その事実が、また新たな疼きを生む。幼馴染という親密さが、逆に性的な屈折を深める仕掛けが絶妙だ。声を殺して喘ぐ鈴の耳元で、「お前の喉はもう俺のモノだ」と囁く男の低い声まで聞こえてきそうな臨場感。フェラ練習という純粋な願いが、知らぬ間に淫らな調教に堕ちる過程に、股間が熱くなるのは避けられない。

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