「告白の返事が来るまで私と付き合わない?」 ずっと好きだった女の子に告白した日、僕は大学の女友達に告白されて… 好きな人を忘れてしまうほど夢中で何度もハメまくった。 音無鈴
品番 yuj00068 時間 151min メーカー アタッカーズ
発売日 2026年7月3日

「告白の返事が来るまで私と付き合わない?」 ずっと好きだった女の子に告白した日、僕は大学の女友達に告白されて… 好きな人を忘れてしまうほど夢中で何度もハメまくった。 音無鈴

告白の返事を待つ間の空白が、こんなにも熱く歪むとは思わなかった。音無鈴の指先が胸ボタンを外すたび、理性の糸が切れる音が聞こえるようだ。普段は冷静な女友達が、今は瞳を潤ませて「私で忘れさせてあげる」と囁く。そのギャップが、むしろ本気の情熱を感じさせる。唇が重なるやいなや、舌が絡み合い、制服の下から溢れる柔らかな肌が触れ合う。想い人がいようといまいと、身体は正直に反応してしまう。優等生の仮面が剥がれ、欲望のままに腰をくねらせる鈴の変貌がたまらない。

机の上でスカートをまくり上げる音が、教室に響き渡る。いつもは真面目な授業をしている場所で、今は鈴のマ○コがぬるぬると愛液を垂らしている。指が割れ目に滑り込むと、くちゅりと卑猥な音が跳ね、彼女の背中が弓なりに反る。普段は控えめな声で話すあの口が、今は「もっと、奥まで…」と蕩けた声を漏らす。教室という非日常空間で、清楚な女友達が淫らな姿を見せる背徳感が、興奮を加速させる。チ○ポを咥え込む鈴の唇の熱が、理性を溶かしていく。

ベッドルームに移ると、鈴は完全に痴女モードに突入する。騎乗位で上下に激しく揺れる腰つきは、まるで別人のよう。揺れる胸先が汗で光り、子宮口に肉棒の先端をグリグリと押し当てる。「私の方が気持ちいいでしょ?」と笑いながら、中出しをせがむ声が耳に残る。普段は控えめな子が、性欲のままに貪る姿の破壊力は計り知れない。白濁液が溢れ出ても腰の動きを止めない鈴の執着が、何度も射精させてしまう。

明け方近く、ぐしゃぐしゃのシーツの上で鈴は小さく笑う。「…返事、もうどうでもよくなった?」その言葉に、確かに想い人の顔が霞んでいくのを感じる。何度も中出しされたマ○コから精液が垂れ、鈴の腿を伝う様子が余韻を誘う。清楚と淫乱の狭間で狂ったように抱き合った夜は、記憶より身体が覚えている。朝日が差し込んでも、まだ疼きが消えないほどに。

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