美人の自覚ありまくりの女医さん、色気全開で患者がギンギンになったら…ペニスマッサージまでしてあ・げ・る 川越にこ
品番 snos00374 メーカー エスワン ナンバーワンスタイル
発売日 2026年9月4日

美人の自覚ありまくりの女医さん、色気全開で患者がギンギンになったら…ペニスマッサージまでしてあ・げ・る 川越にこ

白衣の下に隠した谷間が患者の視線を釘付けにする。川越にこの診察は、問診票に記入している間に膝の上で指を絡める仕草から始まる。医療行為と称したスキンシップに、チ○ポは看護師に見られることも気にせず勃起してしまう。聴診器で心音を聞きながら、胸が患者の腕に触れる距離感が計算されすぎている。医師という立場と、マ○コが疼くほど卑猥な視線を送るギャップで、診察室の空気が一気に色めく。

オイルまみれの手で包み込まれる感触は、ただの手コキではない。患者の反応を見ながら、包皮をずらす速度を変える執刀医のような指さばきがたまらない。尿道から垂れる先走り液を人差し指でなめ上げ、「治療経過を確認しますね」と微笑むときの唇の湿りが官能的だ。医療用グローブの感触と、生々しい肌の熱が混ざることで、理性が溶けるスピードが加速する。

診察台に跨がる白衣の下は、もうパンティがびしょ濡れだ。腰を振るたびに巨乳が揺れ、乳首が制服に擦れる硬さが透けて見える。挿入時のくちゅりという音を「聴診器で確認しましょう」と耳元で囁かれると、中出し以外の選択肢が頭から消える。子宮口に精液が注がれる瞬間、医療行為の枠を超えた快楽に患者も医師もどちらが治療する側かわからなくなるほどだ。

診察室のカーテンが揺れる度に、汗と愛液の混ざった匂いが充満する。最後の一滴まで搾り取られた患者が震えながら帰る廊下で、川越にこは白衣の裾を整える。だが膝裏に垂れた白濁が乾く前に、次の診察のベルが鳴る――看護師たちにバレない程度に、また今日も”治療”は続いていく。白衣の清潔感と中出しの汚らしさが交錯する余韻が、夜中の妄想を刺激してやまない。

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