メンズエステ GRAND COLLECTION 極上エステティシャンたちの密着施術 VOL.02

メンズエステ GRAND COLLECTION 極上エステティシャンたちの密着施術 VOL.02

メンズエステの施術台に横たわると、鈴木真夕の指先が背中を這うたびに筋肉が溶けていく。プロの手技なのに、あえて腰のくぼみを避ける焦らしがたまらない。クリームを塗り広げる手のひらが、いつの間にか腿の内側に移り、触れるか触れないかの距離で股間を刺激する。施術と称した官能の境界線が曖昧になる瞬間、理性がぐらつく。エステ嬢の制服から覗く谷間が揺れ、マ○コの熱が伝わるほど近づいてくるのに、まだ「お客様」と呼びながら舌で耳を舐めるギャップが脳を痺れさせる。

中丸未来の口を使った施術は、ただのフェラでは終わらない。チ○ポを唇で包み込み、舌先で亀頭の溝をなぞるたびに腰が浮き上がる。くちゅくちゅと音を立てて深く咥え込み、喉奥で脈打つ肉棒を感じさせる。唾液が糸を引くほど濃厚なのに、突然離されて「気持ち良かったですか?」と笑う破壊力。我慢できずに腰を動かせば、今度は乳首を指で転がされ、二重の快感に喘ぐことになる。エステというより、全身を嬲られるような感覚だ。

千川とわの騎乗位は、施術台の上で繰り広げられる生々しい絡みだ。ぬるっとしたマ○コに一気に沈み込み、腰を上下させるたびに結合部から愛液が飛び散る。エプロン越しに見える揺れる乳首と、本番禁止の店なのに生ハメを受け入れる矛盾が興奮を加速させる。子宮口に頭をぶつける角度で突かれ、中出しの瞬間には足の指が反り返る。白濁が溢れ出ても腰の動きが止まらないのは、プロのサービス精神以上の何かが働いているからだ。

流川莉央の最後の施術は、全身を使った淫靡な饗宴になる。指でクリを弄びながら舌で乳首を攻め、腰を振るリズムでまたがるマ○コが肉棒を締め上げる。汗と愛液で滑る肌が密着し、痙攣するたびに「もう…だめです…」と泣き声が漏れる。だがエステ嬢は容赦なくピストンを続け、潮を吹かせたあとも子宮の奥まで精液を注ぎ込む。施術室に残る淫臭と、ぐしゃぐしゃになった制服のコントラストが、全てが狂った優しさだったことを物語る。終わった後も、腿の内側の熱が覚めやらない。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。