艶々原作コミック「たとえば母がII」の実写第二弾で、風間ゆみが演じる美晴が息子の視線に耐えかね家を出て、息子の親友マコトと同棲。マコトの優しいチンポでマンコを優しく掻き回され「あっ、気持ちいい…」と甘い吐息を漏らす美晴だが、元上司・榊の乱入で運命が変わる。12年前の記憶が蘇り、榊の血管浮き出た極太チンポが美晴の熟マンコを一気に抉る!「ひぃんっ!榊さんのチンポ、奥まで届いてるぅ!」と悲鳴のような喘ぎを上げ、汗とヨダレでべっとり濡れたよがり顔がアップで捉えられる。巨乳がピストンごとにブルンブルン揺れ、クンニでクリトリスを吸われビクビク痙攣、大量潮吹きでシーツをぐっしょり。騎乗位で自ら腰を振り下ろし、榊のチンポを根元まで飲み込む美晴の尻肉が波打つ。マコトをNTRし、榊に尻を高く掲げられてバックでガン突きされ「もっと中出ししてぇ!」と懇願、ドクドク溢れるザーメンがマンコ口から逆流。松下美雪も絡む乱交シーンで、二人の熟女マンコが交互にチンポを咥え、互いの体液が混ざり合う卑猥さ。マドンナのハイビジョンカメラが、挿入部のヌチャヌチャ音と肉厚おっぱいの質感を克明に映し出す。息子を裏切る背徳の緊張感と、風間ゆみのねっとり絡みつくフェラテクが炸裂する本作で、チンポが疼きっぱなしのNTR中毒者必見!