デリヘル呼んだら妹が来た!結果、お店に内緒で中出し本番セックスする事になる(15)

デリヘル呼んだら妹が来た!結果、お店に内緒で中出し本番セックスする事になる(15)

玄関のチャイムが鳴った瞬間、制服のスカートがひらりと揺れる。デリヘルの制服を着た妹の姿に、喉が渇くのがわかる。お兄ちゃんの部屋まで歩く廊下で、太ももが擦れるたびにパンティのラインが浮かび上がり、制服の下に隠れた身体がはっきりと想像できる。なのに目を合わせると「ちゃんとお金払うんでしょ?」と生意気な口調——このギャップがたまらない。他人ごとを装いながら、血の繋がった兄妹であることがわかっているからこそ、胸が苦しくなるほど興奮する。

風呂上がりの湯気が残る浴室で、妹のパイパンマ○コがくっきり浮かび上がる。指一本触れていないのに、愛液が垂れそうに光っているのに気づいてしまう。湯船で温まった肌に触れると、思わず腰が逃げる仕草が可愛くて、無理やり開脚させたら中から熱い息が漏れた。普段は生意気な妹が、兄の肉棒を見た途端に瞳が潤み、膝が震えだす変化がエロすぎる。抵抗する手の力が弱まり、自ら腰をくねらせ始めた瞬間は、背徳感で頭が真っ白になる。

ベッドで騎乗位になると、妹の小さな胸が上下に揺れ、子宮口に肉棒の先端が当たるたびに声が裏返る。中出しはダメだと言いながら、奥まで受け入れようとする身体の矛盾がたまらない。膣の締め付けが強すぎて、ぬるぬるの愛液が結合部から溢れ、シーツを汚していく。兄妹だとわかっているからこそ、精子を受け入れる瞬間の躊躇いと悦びが混ざった表情が刺さる。一度中出ししたら、今度は自ら腰を振って「もう一回…」とねだる変化が、血縁の濃さを感じさせる。

シャワールームで流すはずの精液が腿を伝い、床に落ちる音まで鮮明に聞こえるフィナーレ。他人のふりをしたまま、兄妹の禁忌を越えてしまった後の余韻が長く残る。髪を濡らした水滴が乳首に落ち、震えが止まらない身体——風呂場の鏡に映った2人の姿は、もうデリヘルでも兄妹でもない、ただの男女に変わっていた。最後に漏らした「お兄ちゃん…」という囁きが、全てを台無しにする甘さだ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。