隣室から毎朝響く激しい喘ぎ声に、27歳の人妻・長瀬涼子は密かな嫉妬を募らせる。夫のヘナチョコチンポとは違い、あの隣の旦那の絶倫肉棒が羨ましい。ある朝、突然玄関で押し倒され、逞しい腕に抱え込まれる涼子。抵抗むなしく、台所でズボンを下ろされると、勃起した極太チンポが目の前に。強引に口に押し込まれ、涙目でジュポジュポと喉奥まで咥えさせられる。涎が滴るフェラチオの後、シンクに手をつかされ、後ろからマンコに一気にぶち込まれる。「あぁんっ! 太すぎぃ…壊れちゃう!」と悲鳴のような喘ぎを上げ、びしょ濡れの膣肉がチンポを締め付ける。グチュグチュと腰を打ちつけられ、おっぱいが激しく揺れ、汗と愛液が太腿を伝う。一発目の中出しでザーメンがドクドク溢れ、痙攣イキした後も休まずリビングへ。騎乗位で自ら腰を振り、グラインドするたびクリトリスが擦れ「あひぃっ! イグゥ!」とよがり顔崩壊。バックで尻肉を掴まれピストンされると、マンコから潮吹きが噴射し床を濡らす。午後まで続き、正常位で何度も子宮を突かれ、汗だくの体がビクビク震える。絶頂のたびヨダレを垂らし、アヘ舌を晒す涼子。桃太郎映像出版の単体不倫作らしい生々しいカメラワークで、照明が汗光る肌を妖しく照らし、密着した肉体の音と吐息を捉える。この絶倫隣人チンポに堕ちる一日が、涼子の理性崩壊をリアルに描く。