産休先輩の代役で5年ぶりに母校へ復帰した人妻女教師・長瀬涼子。清楚なブラウスにタイトスカート姿で教壇に立つ彼女を、かつての教え子で今は同僚教師の市川が見逃さない。旧交を温める休憩室で、市川の熱い視線に押され「キスだけなら」と唇を重ねる涼子。柔らかい舌が絡み、唾液が滴る濃厚キスに息が乱れる。その瞬間、生徒の橋本に目撃され、秘密の代償として教卓下で橋本の勃起チンポを握らされる。震える手で亀頭を扱き、涙目で咥え込むフェラチオ。喉奥までずぶ濡れの口マンコを犯され「んぐっ、じゅるっ」と卑猥な音が教室に響く。市川も加わり、教卓に押し倒された涼子の熟れたマンコをクンニでほじくり、愛液が太ももを伝う。パンツをずらし、ギンギンに反り返ったチンポがずぶりと根元まで挿入。騎乗位で腰を振りおっぱいがぶるんぶるん揺れ「あぁん、奥に当たるぅ」とよがり顔晒す。バックでガン突きされマンコが収縮、大量潮吹きで教卓をびしょ濡れに。汗だくの体にザーメンが飛び散り、中出しで子宮を満たす恥辱の連続。マドンナのハイビジョンカメラが捉える涼子の痙攣絶頂と放心の表情が、熟女人妻の陥落劇を極限まで生々しく描く。この教卓だからこその背徳緊張感がたまらない。