郊外マンションで妻と暮らす青年タロウは、妻の母・イズミ(寺崎泉)の上京を聞き、股間を熱く疼かせる。一昨年以来の再会。四十路半ばのイズミは、熟れた豊満なおっぱいがブラウスを押し上げ、タイトスカートから覗く肉厚太腿が艶かしい。土産を抱えて訪れた初日、妻の買い物中にキッチンで密着。タロウの逞しいチンポを隔てた股間をイズミの柔尻が擦りつけ、「お義母さん、女房よりずっとエロいよ」と囁くと、彼女の吐息が漏れ、熟マンがじっとり湿り出す。夜、妻の寝静まった後、布団でイズミの唇がタロウのチンポに吸い付き、熟練フェラでカリ首を舌先で転がし、ヨダレまみれの竿を喉奥まで飲み込むジュポジュポ音が響く。汗だくのイズミはよがり顔を歪め、「あんっ、太いチンポでマンコ掻き回してぇ」と懇願。騎乗位で自ら跨がり、黒々とした熟マンに青筋浮くチンポをズブリと沈め、グチュグチュ掻き回すたびおっぱいが激しく揺れ、乳首ビンビンに勃起。絶頂でマンコが痙攣締め付け、ビュルビュルと潮吹きを撒き散らす。正常位でガン突きされ、「イグゥッ! お義母さんの子宮にザーメン出してぇ!」と絶叫。大量中出しで白濁ザーメンが溢れ、事後余韻で互いの体液混じりのキスを交わす。三泊四日の禁断滞在中、風呂場でのクンニでクリトリスを吸われ悶絶し、バックで尻肉波打つ激ピストンに連続イキ。タカラ映像のハイビジョンカメラが捉えるイズミの妖艶表情、汗と愛液の滴り、近親相姦の緊張感がたまらない。義母の熟体が妻より格段にチンポを悦ばせる、この背徳快楽を独占せよ。