戦争末期の昭和、出征を控えた息子・真一に母・加代が禁断の身体を捧げる衝撃の近親相姦ドラマ。寺崎泉が演じる加代は、夫の横暴に耐えかねる熟女の哀愁を湛え、風呂場で息子の逞しいチンポを優しく洗い流すシーンから緊張が高まる。父の黙認のもと、湯気立つ湯船で加代の豊満なおっぱいが息子の胸に押しつけられ、硬くなったチンポが熟れたマンコに擦れる感触がカメラに克明に捉えられる。夜の寝室、出征前夜の切ない想いが爆発。加代は息子のチンポを喉奥まで咥え、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと卑猥な音を立ててしゃぶりつくす。よがり顔に汗が滴り、吐息混じりの喘ぎ声「あぁ、真一のチンポ…お母さんのマンコに欲しいの」が漏れる。騎乗位で腰を振りまくり、ビクビク痙攣するマンコがチンポを締めつけ、大量の愛液が太ももを伝う。絶頂時に潮吹きが噴射し、ベッドをびしょ濡れに。正常位で息子が中出しザーメンを注ぎ込み、加代のマンコから白濁液が逆流する余韻が長く続く。オルガのドラマ仕立てクオリティで、昭和の着物姿や薄暗い照明が禁断の緊張感を増幅。寺崎泉の情感豊かな演技が母子の心理をリアルに描き、熟女のねっとりした体液まみれの性交が視覚的に圧倒。競合作品にない出征の切迫感が、チンポの脈動とマンコの収縮をより生々しく際立たせる。