結婚20年目の41歳人妻・寺崎泉は、2児の母として子育てを終え職場復帰した矢先、夫の愛人発覚で被虐願望が爆発。旅館の浴衣姿で男に懇願し、庭の物陰で乳房を鷲掴みにされ、乳首を捻られると「あぁんっ、痛いのにマンコが疼くぅ」と吐息混じりの喘ぎを漏らす。男の太いチンポを浴衣の隙間から露出したおっぱいに擦りつけられ、ザーメン予備の我慢汁でべっとり濡らす。野外露出の緊張で震える太腿を広げられ、クンニでクリトリスを吸われびしょ濡れのマンコから潮を吹き散らす。続いて正常位で生挿入、子宮口をガン突きされ「もっと穢してぇ、中にザーメン出して!」とよがり顔で絶叫。おっぱいが激しく揺れ、汗とヨダレが滴る中、騎乗位で自ら腰を振りまくり、マンコがチンポを締め付けて痙攣。最後は大量中出しでザーメンが逆流、浴衣に染みを作り余韻に悶える。妄想族のハイビジョンカメラが捉える、リアルな表情の歪みと体液の飛び散り方が、熟女の抑圧されたM心を剥き出しに。旅先の開放感と辱めのスリルが融合した、単体ならではの濃厚ドキュメンタリー。