叔母の祥子さんが見知らぬ男を自宅に連れ込み、黒ストッキングをずらされて熟れたマンコにデカマラをズブリと挿入される姿を、ボクは物陰から覗き見てしまう。叔母の汗ばんだ巨乳が激しく揺れ、腰をグラインドさせて「あぁん、もっと奥まで突いてぇ!」とよがり声を上げ、男のチンポをねっとりフェラでしゃぶりつくすスケベっぷりに、ボクのチンポはビクビクと勃起。翌日、叔母のキッチンで迫ると、抵抗虚しく唇を重ね、Eカップのおっぱいを鷲掴みに揉みしだく。乳首をチュパチュパ吸うと、叔母のマンコから愛液が太ももを伝い落ち、クンニでクリトリスを舌先で弾くと「ひゃんっ、甥っ子の舌使いエロすぎるわ!」と体を震わせる。叔母自らボクのチンポを握り、ヨダレまみれのフェラで根元まで咥え込み、喉奥でゴキュゴキュ鳴らす。正常位で熟マンコに亀頭を押し当てると、ヌルヌルの肉壁がチンポを締めつけ、ピストンごとにパンパンと卑猥音を響かせ、叔母のよがり顔が歪む。「叔母さんのマンコ、甥っ子のチンポでイキまくりよぉ!」と絶叫し、騎乗位で自ら腰を振りまくり、巨乳をボクの顔に押しつけながら大量潮吹き。汗とヨダレと愛液が混ざり、ベトベトの体を密着させ、最後は中出しザーメンをドクドク注ぎ込み、叔母のマンコから白濁液が逆流して滴る。小林興業らしい生々しいカメラワークで、叔母の表情筋肉の痙攣や体液の飛び散りを克明に捉え、禁断の近親相姦がリアルに迫る一本。