引きこもりの息子を持つ美熟女・古川祥子は、夫の長期出張で孤独な日々を送る。担任の横山が家庭訪問にやって来て、息子の部屋から出てこない様子に祥子は肩を落とす。横山は祥子の豊満ボディに目を輝かせ、「卒業は俺が何とかするよ」と息子の将来を餌に迫る。抵抗する祥子のブラウスを乱暴に引き裂き、張りのあるGカップおっぱいを揉みしだくと、乳首を摘まれて「あっ、んんっ!」と甘い吐息が漏れる。
ソファに押し倒され、スカートを捲り上げられた祥子の黒パンストをビリビリ裂き、熟れたマンコを露出。横山の指がクリトリスを弾くと、じゅわっと愛液が溢れ「だ、だめぇ…息子がいるのにぃ」と涙目で懇願するも、無視して太いチンポを喉奥までねじ込まれるイラマチオ。ゴボゴボとヨダレを垂らし、涙と鼻水まみれのよがり顔で「じゅぽっ、じゅるるっ」と必死にしゃぶりつく。
仰向けにされ、マンコにずぶずぶとチンポが埋没。子宮口をゴリゴリ抉る激しいピストンで汗だくの祥子が「あひぃん!奥、壊れちゃうぅ!」と絶叫。騎乗位に移ると自ら腰をグラインドさせ、おっぱいをブルンブルン揺らしながら「もっとザーメンください、中にぃ!」と懇願。ビクンビクンと痙攣絶頂し、マンコから潮を噴射。最後は正常位で大量中出し、熱いザーメンがドロドロ溢れ、指で掬って舐め回す。息子の部屋前での背徳行為が、祥子の熟女ボディを極限まで淫乱に染め上げるセンタービレッジのドラマチック熟女単体作。