伯父さんの事故死から3年、山奥の古民家で暮らす雪音おばさん。夏休みに父と訪れた主人公は、汗で透けた薄い浴衣から零れ落ちそうなJカップの爆乳に視線を奪われる。夕陽が照らす谷間に輝く乳輪の先端、熟れた巨尻の揺れにチンポが疼き出す。その夜、隙間から覗いた衝撃の光景。父の太いチンポが雪音おばさんの黒々としたマンコにずぶずぶ沈み、汗だくの体を激しく打ち付ける。『あぁんっ、もっと奥までぇ…!』と甘くよがる声、父の尻を掴んで腰を振りまくる痴態に、主人公のチンポはビクビク脈打つ。
翌朝、父の留守に雪音おばさんが忍び寄る。『昨夜の覗き見、興奮した?』妖艶な目で囁き、浴衣をはだけて柔乳を押しつけ。主人公のズボンを下ろすと、勃起したチンポを掌で包み、ねっとり舌を這わせるフェラチオ。唾液が糸を引き、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ吸い上げる。『おばさんのマンコ、甥っ子のチンポで掻き回して♡』と跨がり、騎乗位で巨尻を叩きつける。ぐちゅぐちゅ掻き鳴らす濡れマンコから愛液が滴り、おっぱいがバチンバチン跳ねる。正常位でGスポットを抉られ、『イグッ、イっちゃうぅ!』痙攣しながら大量潮吹き。最後は子宮口にチンポを押し当て、ドクドク中出し。白濁ザーメンが逆流し、汗とヨダレにまみれた余韻のよがり顔がたまらない。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、倉本雪音の熟れた肉体と禁断の誘惑が、甥チンポを限界まで搾り取る。