キメセク部 我がサークルでは、感度ブースト濃縮媚薬により発情モンスター化していく石原部長を制御する絶倫中出し部員を常時募集しております! 石原希望
品番 mida00519 時間 161min メーカー ムーディーズ
発売日 2026年2月13日

キメセク部 我がサークルでは、感度ブースト濃縮媚薬により発情モンスター化していく石原部長を制御する絶倫中出し部員を常時募集しております! 石原希望

実験室の蛍光灯が汗まみれの白い肌を照らし、制服のスカートが腰の動きでめくれ上がるたびに、マ○コの皺がピンクに光る。石原希望の指先が媚薬の瓶を震わせながら開け、舌の上で溶ける瞬間から、もう体が勝手に動き始めるのがわかる。勉強熱心な優等生の顔が、一滴で崩れていくギャップがたまらない。実験ノートを握った手が机にしがみつき、もう一方の手は股間を激しく弄び、愛液がプリーツスカートを透かすほど垂れ流れる。理性と快楽の綱引きが、画面越しに伝わってくる熱量だ。

媚薬が回り始めた頃の変化が細かい。最初は恥じらいながらも、クリを擦る指の動きが次第に荒くなり、机に突き伏せて腰をくねらせる。実験室のドアが開く音にビクッと震えるのに、マ○コはぐちゅぐちゅと音を立てて開いている。部員たちの視線を感じながら、自らスカートを捲り上げる矛盾した行動が、脳まで媚薬に侵された証拠だ。頬杖をついて観察していた優等生が、突然「早くチ○ポちょうだい」と舌なめずりする破壊力は、同ジャンルの作品を凌駕する。

乱交シーンの密度が半端ない。3人、4人の肉棒に囲まれ、ヨダレを垂らしながら次々と口に咥えていく貪欲さ。一度の絶頂で終わらず、中出しされた白濁液が腿を伝い落ちても、すぐに次のチ○ポを求めて腰を振る。実験机の上で開脚し、複数の肉棒を同時にマ○コとアナルに受け入れる様は、もはや人間というより媚薬で動く人形のようだ。それでも時折見せる「気持ち良すぎて困っちゃう」ような表情が、異常性の中に残る人間味を感じさせる。

フィナーレは制御不能の連続絶頂。13発もの中出しを受け、子宮が痙攣しているのにまた腰が浮いてしまう身体。瞳が上を向き、舌がだらりと出たまま「もっと、もっと」と喘ぐ声が、実験室に反響する。制服は汗と愛液でぐしゃぐしゃになり、机の上には使い果たした媚薬の瓶が転がっている。最後まで理性が戻らない終わり方に、こちらの股間も熱を持って疼く。媚薬に犯される過程をこれほど詳細に描いた作品は他にない。実験ノートに滲んだ愛液の跡までが、どれだけ激しい交わりだったかを物語っている。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。