父の知り合いの家に泊まることになった夏来みあ。眼鏡をかけた地味子で、黒髪ロングの奥手娘が引きこもり息子の餌食に。息子が部屋に忍び込み、ベッドで寝ているみあのスカートを捲り上げ、パンツをずらして濡れたマンコをクンニ攻撃。びくびくと体を震わせ「あっ、いやっ」と小さな声で抵抗するも、息子の太いチンポを無理やり口に押し込まれ、涙目で喉奥まで咥え込むフェラチオ。よだれを垂らしながらジュポジュポと音を立て、頰を凹ませて懸命にしゃぶる姿が卑猥。息子に跨がされ騎乗位で挿入されると、狭いマンコがチンポを締め付け、腰を振るたびおっぱいがぷるぷる揺れる。汗だくのよがり顔で「あんっ、んんっ」と喘ぎ声が漏れ、ピストン加速でビクビク痙攣しながら潮吹き。白濁ザーメンをびゅるびゅると中出しされ、マンコから逆流する精液を指で掻き出し見つめる事後の余韻。ケー・トライブのハイビジョンカメラが、地味子の崩壊を克明に捉え、眼鏡ずれながらの絶頂表情がたまらない。シリーズ20作目の完成度で、奥手地味子の初々しい反応が中出しフェチを直撃する一本。