仕事に追われ息子・光夫を寂しくさせた大嶋しのぶが、10月のハロウィンで仮装魔女姿に変身。黒いタイトなドレスが豊満なおっぱいを強調し、網タイツが熟れた太ももを妖しく包む。光夫の部屋に忍び込み、「ママの魔法でご褒美よ」と囁きながら、息子のズボンを下ろす。硬く勃起したチンポを仮装メイクの唇で優しく包み、ジュポジュポと喉奥まで飲み込んでヨダレを垂らす。しのぶのよがり顔がアップで映り、熟女特有の甘く湿った吐息が響く。光夫を押し倒し、水着のような仮装下着をずらして自ら跨がり、騎乗位でマンコをチンポに沈める。グチュグチュと蜜壺が締めつけ、汗だくの体が激しく揺れる中、「あんっ、光夫のチンポでママのマンコいっぱい!」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われ潮吹きを噴射し、ベッドをびしょ濡れに。正常位でガン突きされ、おっぱいがブルンブルン弾み、痙攣しながら中出しザーメンを子宮に受け止める。事後の余韻で互いの体液が混ざり、しのぶの満足げな微笑みが近親相姦の禁断快楽を物語る。マドンナのハイクオリティカメラワークが、仮装母子の緊張感ある視姦を余すところなく捉え、熟女の肉体が蠢く本気の近親ドラマに没入必至。