制服姿の巨乳女子校生・高瀬七海が、突然の暴力に襲われ怯える瞳が涙で濡れる。殴られた頰が赤く腫れ上がり、可愛い顔が歪みながらも愛らしい。処女マンコに太く血管浮き出たチンポが容赦なく貫通し、鮮血が滴る裂傷から悲鳴が迸る。「いやっ、痛い!止めてぇ!」と叫ぶ声が部屋に響く中、腫れたおっぱいを鷲掴みにされ乳首を捻られ、乳房全体が紫色に変色。飼い殺しのように鎖で繋がれ、四つん這いで後背位からガン突きされ、マンコが引き攣りながらチンポを締め付ける。汗とヨダレが混じり顔を汚し、よがり顔とは程遠い恐怖の表情で耐える七海の身体。クンニで無理やり舌を這わせられ、処女の敏感なクリトリスを吸われ悶絶するが、快楽ではなく痛みの痙攣。騎乗位で跨がされ自ら腰を振らされ、子宮口をチンポ先で抉られ内側から出血。絶頂など無く、ただの苦痛の連続。最終的に正常位で中出しされ、処女子宮がドクドクと熱いザーメンで満たされ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。クロス特有の生々しいカメラワークが、腫れた肉体と血痕、恐怖に歪む七海の表情を克明に捉え、理不尽な暴行レ●プの緊張感を極限まで高める。この作品だからこそ味わえる、処女喪失の残虐さと中出しの汚辱が融合した唯一無二のバイオレンス。