精液検査で看護師さんと2人きり 患者(新婚の夫)が勃ちが悪いフリして射精採取のお手伝いを依頼したら…3

精液検査で看護師さんと2人きり 患者(新婚の夫)が勃ちが悪いフリして射精採取のお手伝いを依頼したら…3

待合室の硬いソファで股間を押さえながら、看護師の白い制服が擦れる音に耳をそばだてる。新婚なのに勃ちが悪いフリなんて、この状況じゃ逆にチ○ポがズボンの中で疼いて仕方ない。診察室のドアが閉まる音と同時に、看護師の指先が書類の端をなぞる動きが妙に官能的で、目の前でパンツを下ろすだけで先端から汁が垂れそうになる。医療行為の冷たさと、密室内で高まる性欲のギャップが、普通のナースプレイとは次元が違う熱量を生んでいる。

「採取のお手伝いを…」と曖昧な笑みを浮かべた看護師の手が、いきなりズボンのチャックを開ける。医療用手袋のきしむ音と共に肉棒が露出し、冷たい手指が根本から先端までしごき上げる刺激で腰が跳ねる。くちゅくちゅと愛液のような音を立てながら、看護師は計量カップに精液を搾り取る真似を続ける。これが医療行為なら、とんでもない虐待だ。白いユニフォームの上からでも分かる乳首の硬さが、看護師も興奮している証拠で、それがまたたまらない。

いきなり深くしゃがみ込まれた口にチ○ポ全体を呑まれ、喉の締め付けで思わず声が漏れる。イラマチオの最中も看護師は冷静な表情を保ちながら、子宮口を直撃する角度で頭突きを繰り返す。ヨダレが制服の胸元に垂れ、メガネがくもるほどの激しいフェラチオが、医療現場という非日常感を加速させる。患者の精液を採取するという建前に隠れた、淫らな欲望がむき出しになる瞬間だ。

ベッドに押し倒され、看護師が自ら腰を振りながら生ハメを始める騎乗位は圧巻。膣の襞がぐちゅぐちゅ鳴り、子宮口がチ○ポの先端を啜る感触まで伝わってくる。採取用のカップは傍らに転がったまま、代わりにマ○コの奥に白濁液を注ぎ込まれる羞恥がたまらない。医療用手袋をしたままクリトリスを激しく弄られ、看護師も我慢できずに潮を吹き出す。正常な検査手順から完全に外れた、淫乱な検診フィナーレが脳に焼き付く。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。