部屋に響く変態的な音の正体は、実は妹・宇流木サララのオナニー狂いだった。学校をサボり部屋に引きこもり、常にオナニーに溺れるサララの姿に、兄は衝撃を受ける。発覚した瞬間、開き直ったように「本物のチ○ポでやりたい」と迫る妹の変態性に、戸惑いながらも興奮が抑えられない。手やオナニー用おもちゃを凌ぐ快感に、サララの体は熱く疼き、兄妹の禁断の関係が始まってしまう。
サララのオナニーサポートを義務付けられた兄は、次第に快楽に目覚めていく。生ハメオナニーの虜になった妹の、激しい腰使いと喘ぎ声が部屋中に響き渡る。通常のオナニーでは物足りなくなったサララの欲望は、兄のチ○ポを玩具代わりに激しく貪り始める。1度の快楽がきっかけで、兄妹の関係は一変した日常に発展していく。
サララのエスカレートするオナニー依存は、次第にエグい行為へと変化を見せる。兄の存在がサポート役と化し、1日中部屋で繰り広げるオナニー三昧。通常の兄妹の会話さえ、サララのオナニーセリフに変わっていく。チ○ポを弄ばれる快感に、兄も次第に病みつきになっていく過程がたまらない。
部屋に閉じこもるサララのエグいオナニー生活は、兄を巻き込みエスカレートし続ける。1日何度も貪る生ハメオナニーに、サララの体は完全に兄依存症に。玩具以上に激しい本物のチ○ポ快楽に、次第に狂わされていく兄妹の関係が熱い。サララの変態的欲望と、止まらないオナニーライフの果てに待つ結末が気になる。