部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業 一色桃子
品番 roe00563 メーカー マドンナ
発売日 2026年10月23日

部長、僕の子種で孕んでください…。 新卒2年目の僕が妊活中のパワハラ女上司を妊娠させる種付けサービス残業 一色桃子

会議室のドアが閉まる音と同時に、一色桃子のマニキュアがデスクを掻きむしる。いつもは鋭い視線で部下を睨みつけるあの指先が、今は汗で滑ってペンも持てない。パワハラ上司の威厳と、股間を滴らせている現実のギャップがたまらない。スカートの上からでもわかるほど腰が震え、腿の内側に愛液が光っているのに、「妊娠させて…」と恥じらう声がかすれている。プライベートでは妊活に悩む女の、抑えきれない本能が剥き出しになる瞬間だ。

「種付けサービス残業」という言葉通り、部下のチ○ポを受け入れる体位は会社ではありえないほど貪欲だ。ロッカーに押しつけられながらも、自ら腰を振って子宮口を肉棒に合わせにいく様は、普段の命令口調とは正反対。ピタッと止まったタイツ越しにクリを擦られ、我慢できずに潮を吹いた時の表情は、完璧主義者の仮面が砕ける音まで聞こえてきそう。厳格な上司がただの女に戻る過程が、ぬめりと音を立てて画面に滲み出る。

相部屋のベッドでの中出しシーンは、これまでの関係を根こそぎひっくり返す熱量がある。部下に股を広げられながらも、桃子のお尻が求めるように揺れる矛盾がエグい。子宮の奥まで届くピストンに、「だめ…孕む…」と泣きそうな顔で喘ぐ声が、逆に腰の動きを加速させる。パワハラしてきた口でヨダレを垂らし、精液を受け入れる膣の蠕動まで克明に映し出される。立場が逆転した快感が、汗まみれのシーツににじむほど濃厚だ。

終電を逃した夜が明ける頃、桃子の腿の間に白濁が溢れているのを見てしまう。会社ではまた厳しい上司に戻るのだろうが、ふとした瞬間に腰が疼く仕草がたまらない。パワハラと妊活という二つの顔が、一つのマ○コで混ざり合う余韻が刺さる。オフィスでこっそり触れ合う指先や、エレベーターで交わす熱い息まで、全てが「次はいつ潰されるか」という期待で胸が高鳴る。立場を越えた肉体関係の、危ういバランスが最高に煽る一本だ。

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