社内では穏やかなキャリアウーマンとして慕われる南條彩だが、実は長年のオナニー習慣で自我を保つほどの欲求不満絶倫女。終電を逃した小悪魔後輩・木下ひまりが突然押しかけ、強制相部屋禁欲に陥る。オナニー我慢の彩は耐えきれず、ひまりの下着を鼻に押し当てマンコを激しく掻きむしる姿を目撃される。「上司のマンコ、こんなにぐちょぐちょですよ…」ひまりの妖しい笑みとともに、細い指が彩の巨乳を鷲掴み。コリコリに勃起した乳首を舌で転がされ、「あぁんっ、ダメぇ!」とよがり声が漏れる。
禁欲で過敏になった彩のマンコに、ひまりの舌がずぶりと侵入。クリトリスを吸い上げながらクンニされ、愛液が滴り落ちる股間がびくびくと痙攣。汗とヨダレで光る肌を密着させ、レズキスで互いの舌をねっとり絡め合う。ひまりの指が彩のマンコに3本ずっぽり挿入され、Gスポットをゴリゴリ抉ると「ひまりぃっ、イクゥゥ!」潮吹きがビュルルッと噴射し、巨乳がブルンブルン揺れる絶頂顔で白目を剥く。
今度は彩がひまりのちっちゃなマンコを舐め回し、互いに騎乗位でグラインド。マン汁が混ざり合いべっとり糸引き、連続レズイキで体がガクガク震える。最後はアナルまで舌を這わせられ、放心ボディで余韻に喘ぐ彩。ビビアン渾身の逆転痴女レズ、禁欲敏感ボディの狂乱イキが止まらない!