欲求不満の義姉・高槻れいが、売れない画家を営む義理の弟のヌードモデルに志願する禁断の不倫劇。美大出身の弟のアトリエで、れいはタオルを落とし、張りのある巨乳を晒しながら妖艶にポーズを取る。弟の視線が乳首を硬く尖らせ、股間のマンコをじっとりと濡らす。抑えきれない衝動でれいは弟に近づき、勃起したチンポをスレンダーな指で優しく扱き始める。「弟くん、私の体で絵を描いて…でも、もっと触って」と甘い吐息を漏らす。
フェラチオシーンでは、れいの柔らかい唇がカリ首をねっとり包み、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと卑猥な音を立てる。ヨダレが糸を引き、弟のチンポをテカテカに光らせる。騎乗位で跨がると、巨乳が激しく揺れ、腰をグラインドさせてマンコの奥をゴリゴリ擦りつける。「あんっ、弟のチンポ太くて…奥まで届くぅ!」とよがり顔で絶叫。汗だくの体が密着し、クンニでクリトリスを吸われるとビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。
正常位で激しく突かれ、れいのマンコはザーメンを欲しがるように収縮。弟が「姉さん、ダメだよ…」と喘ぎながら中出しを決める瞬間、れいの瞳がトロンと蕩け、大量の白濁ザーメンが子宮口にドクドク注がれる。事後の余韻でマンコから逆流する精液を指で掬い、満足げに舐め取る姿がたまらない。プラネットプラスのハイビジョンカメラが捉える、れいのスレンダー熟体とリアルな表情の数々は、義弟との背徳的緊張感を最高潮に高め、この作品独自の誘惑ヌード不倫を極限まで描き出す。