パート先で出会った若い大学生アルバイト・村西くんに、妻の高槻れいは自宅で次々と寝取られていく衝撃のNTR物語。最初は相談口実に家に招き、ソファで膝をつかせて太く反り返った村西のチンポを喉奥まで咥えさせられる。れいのスレンダーな唇がチンポに吸い付き、涙目でゴキュゴキュとイラマチオを耐え抜き、ヨダレが糸を引いておっぱいに滴る。興奮した村西は即座にれいのマンコを剥き出しにし、濡れそぼったピンクの割れ目に生チンポを一気にずぶりと挿入。夫の家で繰り広げられる激しいピストンに、れいは「あっ、んんっ、ダメぇ…」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、細い腰をビクビク痙攣させる。翌日も村西が再訪し、今度は仲間を連れて3Pへエスカレート。れいのマンコとお尻を交互に突かれ、騎乗位で自ら腰を振りながらおっぱいを揺らし、汗だくのよがり顔で「もっと…奥までぇ!」と懇願。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射し、ベトベトの体液が混ざり合う中、連続中出しで子宮をザーメンで満たされる。マンコから白濁液がドロリと逆流し、事後の余韻で震える太ももが卑猥。エマニエルらしいハイクオリティカメラワークで、れいの悶絶表情と若いチンポの脈打つ挿入感を克明に捉え、夫の不在を狙ったスリリングな寝取られ緊張感がたまらない一本。