両親の海外旅行中、美人祖母の大内友花里が孫の世話に来た。禁欲続きで朝立ちが収まらない童貞チンポのパンツ膨らみを祖母に見つかり、「お婆ちゃんが内緒で筆下ろししてあげるよ」と優しい目で囁く。薄いネグリジェから透ける熟れた垂れ乳を揉みしだき、孫の血管浮き出る硬チンポを皺手で優しくしごく。祖母の口マンコがねっとり絡みつき、ヨダレまみれのフェラで亀頭をチロチロ舐め回し、喉奥までズッポリ咥え込んでゴックン。孫の我慢汁を啜る祖母のよがり顔が歪み、吐息混じりの「あぁん、固くて美味しい…」と喘ぐ。
祖母の黒毛まみれの熟マンコを広げると、シワシワのビラビラから蜜汁が糸引き。童貞チンポをヌプッと挿入すると、熱い肉壁がギュウギュウ締め付け、祖母の汗だくボディがビクビク痙攣。騎乗位でグラインド腰振り、おっぱいがペタペタ汗で揺れ、祖母の「あひぃっ、婆ちゃんの奥まで突いてぇ!」という甲高い喘ぎが部屋に響く。正常位でピストン加速、マンコがクチュクチュ鳴り、祖母の潮吹きがシーツをびしょ濡れに。孫は耐えきれずドクドク中出し、濃厚ザーメンが祖母の熟子宮に逆流し、溢れ落ちる白濁液を指で掬って舐める祖母の恍惚顔。六十路の肉体が若い精液で満たされる禁断筆下ろし、STAR PARADISEのハイビジョンカメラが祖母の皺一つ、チンポの脈動まで克明に捉える近親相姦の極み。