MOON FORCE CHEERS ぱこぱこしろうとコレクション。 vol.42

MOON FORCE CHEERS ぱこぱこしろうとコレクション。 vol.42

エレベーターの鏡に映る制服姿が、知らないうちに盗撮カメラに収まっている。スカートの裾が風で捲れ、白いパンツがチラリと見える瞬間、画面の向こうでカメラのシャッター音が微かに響く。その視線を感じたのか、ふと振り返る少女の目に不安が浮かぶ。なのにマ○コはもうじんわりと湿り始め、太ももを擦り合わせるたびにぬめっとした感触が広がる。盗まれる恐怖と、見られる興奮が混ざり合い、クリトリスが疼いて立つ。こんな日常の隙間から犯されていく過程が、かえって背徳感を煽る。

コンビニの棚の陰から狙われる。ジュースを選ぶ指先が震え、喉が乾く。その瞬間、背後からいきなり腕を掴まれ、商品棚に押しつけられる。制服のブラウスが乱れ、胸が露わになる。抵抗するそぶりを見せながらも、股間はぐっしょりと濡れ、パンティー越しにクリを擦りつけられるだけで腰が浮く。盗撮者の指がマ○コに侵入し、くちゅくちゅと愛液の音が店内に響きそうな緊張感。見つかりそうな恐怖が、かえって快感に変わる瞬間だ。

彼氏とのセックスまで盗撮される。ベッドの上で喘ぐ声が、壁越しにマイクで拾われている。正常位で腰を振られながら、窓の外にカメラのレンズの光がちらつくのを感じる。その視線に興奮し、子宮の奥がじんわり熱くなる。彼氏のチ○ポが深く突き刺さり、結合部から愛液が滴り落ちる。盗撮者の存在を意識しながら、激しいピストンに身を委ねる様は、ただのセックスとは違う熱量がある。見られているという事実が、快感を何倍にも膨らませる。

卒業式の日、ついに盗撮者に捕まる。体育館の器具室に引きずり込まれ、制服を剥がされる。抵抗するふりをしながら、マ○コはすでにぐしょぐしょで、挿入を待ちわびている。肉棒が一気に貫かれ、子宮口にぶつかるたびに腰が跳ねる。中出しの白濁が溢れ、制服のスカートを汚す。盗撮者の手による初めてのセックスは、今までの盗撮の興奮を全て上回る。子宮の奥に残る精液の熱が、長く疼き続ける。

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