朝の光が差し込む部屋で、裸で目覚めた先輩と制服姿の愛才りあの視線が絡み合う。昨夜の記憶が曖昧なのに、ゴミ箱に転がる使用済みコンドームが全てを物語っている。彼女の頬が赤く染まり、俯きながらもマ○コは昨夜の感触を覚えているように微かに震える。清純そうな見た目と、淫らに疼く下半身のギャップがたまらない。掃除のふりをして先輩の匂いを嗅いでいたかもしれない——そんな妄想が頭をよぎるだけで、股間が熱くなる展開だ。
キスから始まるおかわりセックスが濃厚すぎる。舌を絡めながら制服のボタンを外す指先が震え、ブラウスがずり落ちると小さな胸先がぴくりと跳ねる。昨夜の酔った勢いとは違って、今はお互いの体温がはっきり感じられるから余計に興奮する。マ○コに指を滑り込ませると、くちゅっと愛液が溢れ出し、パンティーを伝って床に落ちる音まで聞こえてきそう。記憶を辿るようにゆっくりと腰を動かされ、子宮の奥でじんわり広がる快感にりあの表情が崩れる瞬間が最高だ。
ベッドに押し倒され、制服のまま脚を大きく開かれるシーンは圧巻。クリトリスをしゃぶられながら、ぐしょぐしょになったマ○コに肉棒を一気に貫かれると、りあの声が裏返る。教育実習生のような清楚な見た目で、こんなに淫乱に喘ぐのかと驚かされる。ピストンの度に乳房が跳ね、唾液が糸を引くほどの深キスをしながら何度もイキ続ける。中出しを懇願する目が真っ赤に潤んで、昨夜以上の快楽を求めてくる様は、もう理性が吹き飛ぶレベルだ。
終わった後も、りあのマ○コから精液がダラリと垂れているのを確認するシーンが余韻を残す。制服の乱れも直さず、恍惚とした表情で「また飲みに行きましょうね」と囁かれると、もう一度抱きたくなる。アルコールで緩んだ記憶を、生々しい肉体の感触で上書きしていく過程がたまらなく熱い。朝から晩まで、何度でもおかわりしたくなる濃密なSEXが詰まっている。