年末最後の夜。学生寮に一人取り残された中田寮長と、飛行機のチケットを忘れた愛才りあ。寂しい年末を共に過ごす二人の距離が急接近。愛才の白い肌と淫らな喘ぎ声に我慢できなくなった中田は激しく愛才を抱く。愛才の熱い息遣いと愛液が滲むマ○コに触れた途端、中田のチ○ポは一気に硬くなっていく。愛才のクリトリスを責めたり、マ○コを舐めるように攻める中田の舌技。愛才は甘い声で何度も絶頂を迎える。愛才の喘ぎ声に我慢出来なくなった中田は愛才の白い肌に跨り、めぞに当たる程の激しいピストンで愛才を貪り続ける。
愛才の可愛い顔が歪むほどの激しいピストンで愛才は何度もイキ崩れる。愛才の喘ぎ声が途絶えるまで中田は愛才を貪り続けた。中田の濃厚なザーメンが愛才の顔を覆い、愛才の中に溢れ出す。年末最後の夜を二人で過ごす中田と愛才。中田は愛才を抱きしめ、愛才の白い肌を愛情を込めて舐め回す。愛才は中田の肌に頬を擦り付ける。二人とも疲れた表情だが、何度も絶頂を迎えた愛才はこれ以上の快楽は思いもよらない。中田は愛才の白い肌を愛でる。愛才の中に溢れた中田のザーメンが愛才の股間からこぼれ出てきている。愛才は中田のザーメンを愛液で洗い流すように、愛才のマ○コを激しく丸く動かす。愛才の喘ぎ声とともに、愛才の中から大量に溢れる愛液に中田のチ○ポは再び硬くなっていく。