ボロアパートに住む冴えない大学生の僕。毎朝の騒音にうんざりし、バイトのシフトに追われる虚しい日々。そんな中、隣室に引っ越してきた木村玲衣。妖艶な視線と甘い笑みを浮かべた巨乳人妻だ。初対面で「寂しいの? 私と遊ぼうよ」と囁かれ、逆らえず部屋へ。彼女の柔唇がチンポを包み込み、舌先でカリを舐め回すねっとりフェラチオ。ヨダレが滴り、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立てる。玲衣のJカップおっぱいが揺れ、乳首を摘まみながら「もっと勃起させて、あんたのチンポ大好き」と淫語連発。騎乗位で跨がり、熟れたマンコがチンポを根元までずっぽり飲み込む。グチュグチュ掻き回す腰使いに、僕の理性は溶ける。汗だくの体を密着させ、ピストンごとに「あっ、あんっ、奥まで突いてぇ!」と甘い喘ぎが響く。アパート中に漏れる絶頂の叫び。玲衣のマンコが痙攣し、ビュッビュッと潮吹きが飛び散る中、濃厚ザーメンを中出し。事後、余韻に浸る彼女のよがり顔に再勃起。大学講義をサボり、連日巣篭もりSEX。玲衣の柔肌に絡みつく汗と体液の匂い、揺れる巨乳の感触、締め付けるマンコの熱さ…留年覚悟で溺れるこの甘い罠。マドンナのハイクオリティカメラが捉える、リアルな表情と体液の飛び散り方がたまらない。木村玲衣のM男誘惑演技が、視聴者のチンポを直撃する濃密人妻作。