真夏の蒸し暑い教室で冷房が壊れ、汗だくの人妻女教師・由美先生(安野由美)が補習生の僕に密着指導を始める。汗でブラウスが透け、張りのある爆乳が揺れ乳首が浮き出る。息を弾ませ「んっ…熱いわね…ここ、触ってみて」と囁き、僕の股間に手を伸ばす。ズボンを下ろすと勃起チンポを握り、ヨダレを垂らしながら舌先でカリを舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てるフェラチオ。汗と唾液が混じり、滴り落ちる。
パンツを剥ぎ取り、由美先生の熟れたマンコはすでにぐちょ濡れ。指を挿れるとクチュクチュ掻き回され、潮を吹きながら「あぁん!ダメぇ…イッちゃう!」とよがり顔で絶叫。正常位で太いチンポをずぶりと埋めると、マンコ壁がヒクヒク締めつけ、汗まみれの巨乳を鷲掴みに揉みしだく。騎乗位では由美先生が自ら腰を振り、汗が飛び散る中おっぱいがバウンドし、乳首を吸うと体を仰け反らせ痙攣イキ。
バックで突きまくり、尻肉を掴んでピストンするとマンコから白濁愛液が溢れ、由美先生の喘ぎ声が「はぁっ!もっと奥ぅ!チンポで掻き回してぇ!」とエスカレート。最後は中出しで大量ザーメンを注ぎ込み、ドロドロ溢れるマンコを指で掻き出し味わう。転校前の5日間、母性溢れる由美先生との汗と体液にまみれた禁断授業は、切ない別れを予感させながら興奮の頂点へ。マドンナのドラマチックなハイビジョン映像で、安野由美の妖艶な表情とリアルな痙攣絶頂が隅々まで捉えられる一本。