同窓会NTR 音信不通の一夜、ボクに内緒で相性抜群の元カレにネトラレ中出しされていた妻 幸村泉希

同窓会NTR 音信不通の一夜、ボクに内緒で相性抜群の元カレにネトラレ中出しされていた妻 幸村泉希

「そろそろ終わりそう」のメールを最後に、妻のスマホの電源が切れる。画面越しにまで伝わる不穏な空気——あなたが知らない夜の始まりだ。同窓会の二次会で偶然会った元カレに、幸村泉希の身体はすぐに反応してしまう。結婚してから1年、慣れ切った夫との淡白なセックスでは満たされないマ○コが、昔慣れ親しんだ肉棒を覚えている。飲み物に混ぜられた薬など要らないほど、自然と脚が開き、指先がホテルのドアノブを震わせる。記憶の中の快感が一気によみがえる瞬間、理性より先に腰が動き出す。

ホテルのベッドで剥き出しになった肌は、夫には見せない色に染まっていく。鎖骨から胸にかけて汗が光り、ピンクに膨らんだ乳首は、元カレの舌に絡め取られるたびに敏感に跳ねる。いつもは控えめな泉希の声が、今夜だけは部屋中に響き渡る。くちゅくちゅと淫らな音を立ててマ○コが啜りつき、愛液がシーツを深く染める。相性の良さとは怖いもので、たった一度の挿入で子宮の形まで覚えていたように、身体が嬉しそうに痙攣する。理性と快感の狭間で、妻という仮面が剥がれていく過程がたまらない。

中出しされる度に、泉希のマ○コは元カレの形に馴染んでいく。朝まで繰り返される生ハメで、子宮口が緩み、白濁が奥深くに注がれるたびに「だめ…夫にばれる…」と泣きながらも腰を振り続ける。そのくびれに残る指痕、引き攣れた表情、崩れ落ちる黒髪——全てが「良い妻」の仮面と真逆の姿だ。ピストンの度に跳ねる乳房、結合部から滴り落ちる愛液と精液の混じった液体、そして何より、自らの意思では止められない腰の動き。貞淑な妻が一夜で淫乱な牝に堕ちるスピードが、背徳感を加速させる。

明け方の窓から差し込む光の中、ぐっしょりと汗ばんだ肌に精液の痕がくっきり浮かび上がる。足の付け根まで伝わった白濁が乾きかける頃、やっと理性が戻ったようにスマホの電源を入れる泉希。だが画面に映るのは、夫からの心配そうなメールの数々——昨夜の激情と今朝の後悔が交錯する瞬間、またぞろマ○コが疼き始める。記憶よりも深く刻まれた快感は、もう消えない。帰宅する妻の足取りが重いのは、身体の奥に他人の精液を溜めたままというだけでなく、今夜またあの肉棒を求めてしまう自分を知っているからだ。

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