下着モデルを志す義母の艶やかな肉体に誘われて…本能のままに何度も溺れてしまった1週間 大石紗季
品番 roe00211 時間 127min メーカー マドンナ
発売日 2024年5月24日

下着モデルを志す義母の艶やかな肉体に誘われて…本能のままに何度も溺れてしまった1週間 大石紗季

義母の紗季が下着姿で腰をくねらせるたび、部屋の空気が重くなる。普段は控えめな物腰なのに、リビングでいきなりランジェリー姿を披露されると、視線をそらすのに精一杯だ。薄手のレースが汗ばんだ肌に張りつき、膨らんだ乳房の形が浮かび上がる。下着モデルの仕事を諦めきれないと訴える声は震えているのに、股間の布はすでに愛液でぐしょりと濡れている。義理の母子関係が壊れていく音が、かえって背徳感を煽る一本だ。

「これで通用するかな…?」と俯きがちに尋ねる義母の声が、なぜか耳元で囁かれたように熱く響く。見せるつもりじゃなかったはずのクリトリスが、パンティのレース越しにはっきりと浮かび上がっている。躊躇いながらも腰を振る仕草に、こっちの股間が反応しないわけがない。義母のマ○コが温もりを帯びて膨らんでいくのが、薄い布越しに手に取るようにわかる。他人ごとではいられないほどの官能が、画面のこちら側まで熱く染め上げる。

いつの間にか手を伸ばし、義母の下着をずらす自分の指が震えている。マ○コの皺に触れた瞬間、紗季の体が跳ねるように震えるのがたまらない。熟れた身体なのに奥までピンクで、くちゅくちゅと愛液をたたえている。義理の息子に肉棒を挿れられることに、まだ抵抗があるのだろうか。涙を浮かべながらも腰をくねらせ、自らチ○ポを咥え込む様子に理性が吹き飛ぶ。抵抗と快楽の狭間で表情が崩れていく過程が、何より興奮を誘う。

ベッドで何度も中出しを求め、白濁液が溢れ出すまでピストンするラストシーンは圧巻だ。子宮口に精液を注ぎ込まれるたび、義母の体が痙攣して跳ねる。下着モデルのオーディション用に撮ったはずの写真は、全身に精液を浴びた淫靡な姿ばかり。妻の帰宅まで時間がないのに、また腰を振り始める紗季の姿に、こっちの股間も再び熱を帯びてくる。義理の母子とは思えないほどの濃密な肉体関係が、最後まで余韻を残しながら締めくくられる。

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