憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題の アヘアヘ肉便器になった…。 大石紗季
品番 roe00215 時間 145min メーカー マドンナ
発売日 2024年6月21日

憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題の アヘアヘ肉便器になった…。 大石紗季

夏の湿気がまとわりつく畳の上で、大石紗季の汗が光る首筋が震える。媚薬を仕込んだ麦茶を飲ませてから10日、あの冷静な叔母のまぶたがうつろに揺れ、足の付け根あたりからじわじわ熱が上がってくるのが分かる。最初は「ちょっと気分が…」と手で仰いでいた指先が、今では自分の胸を揉むように変わり、ハミ出す乳首が薄いTシャツに擦れる音まで聞こえてきそうだ。理性を溶かす薬物と、身体の奥から湧き上がる快感の狭間で、ひとつずつ崩れていく羞恥心の描写がたまらない。

指をねじ込むと、すでにマ○コはぐしょぐしょに濡れ、くちゅりと抵抗なく飲み込んでくる。昨日まで「やめて…」と喘いでいた唇が、今では「もっと、奥まで…」と蕩けた声で乞う変化がエグい。普段はきちんと結んだ髪が乱れ、涎が垂れたままチ○ポをしゃぶる姿は、まさに薬漬けの快楽奴隷。しかも自ら腰を振りながら、子宮口を肉棒の先端でグリグリと掘られるのを欲しがるあたり、中毒性の高さが半端ない。

ソファで馬乗りになった時、潮を吹きながら痙攣する肛門が白濁液で光る瞬間は圧巻だ。媚薬で感度が最大化した身体が、中出しされる度にびくんびくんと跳ね、まだ抜け切ってないチ○ポを締め付けようとする貪欲さ。普段の清楚さとのギャップが大きく、乳首を強く舐められるとまたすぐにマ○コが疼きだす連鎖反応がたまらない。しかも「ダメ…またイク…」と泣きながら、自ら腰を上下させる矛盾した動きが官能を加速させる。

終盤の廊下ハメでは、壁に手をついたまま後ろから激しく突かれる度に、子宮の奥まで響く衝撃で涎が糸を引く。最初の一滴から計算された媚薬の効き目が、淑やかだった女をここまで変えた破壊力。膝が震えて立てなくても、結合部から溢れる白濁を垂らしながら「もう一度…」と求める声は、完全に快楽の奴隷だ。最後に畳にへたり込み、くねくねと自慰を始める姿を見たら、こっちまで頭がおかしくなりそうな熱量がある。薬物ものの常識を超えた、堕ちていく過程の濃密さが際立つ一本だ。

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