真夏のド田舎に息子が東京カノジョを連れて帰省。母・大石紗季は息子の成長に喜びつつ、手を離れる寂しさと女としての嫉妬に苛まれる。過去、息子に迫られ抗えずセックスに溺れた記憶が蘇る。カノジョが寝静まった夜、蒸し暑い部屋で息子と二人きり。汗で張り付く薄い浴衣を剥ぎ取り、息子の逞しい体躯に母の豊満なおっぱいが押しつけられる。「お母さんのここ、まだ息子のチンポ覚えてるよ…」と囁き、熱く勃起した太いチンポを口に含む。ヨダレまみれのフェラで亀頭を舐め回し、喉奥まで咥え込む大石紗季のよがり顔が卑猥。息子が母の熟れたマンコをクンニすると、ビチャビチャに濡れた肉びらが震え、潮を吹き散らす。汗だくの体を絡め正常位で挿入、ズブズブと奥まで抉るチンポに「あぁんっ! 息子の太いのでイッちゃうぅ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいがブルンブルン揺れ、汗と愛液が混ざり太ももを伝う。バックでガン突きされ痙攣絶頂、息子のザーメンをマンコ奥に中出しされ、ドロドロ溢れる白濁に悶絶。マドンナのハイクォリティカメラが捉える、汗光る肌の質感、嫉妬渦巻く心理の緊張感、近親相姦の禁断快楽が唯一無二。息子カノジョに隠れ再燃する母子の汗だくセックス、このド田舎の蒸し暑い夏にしか味わえないジェラシージャンクション。