息子の20歳の誕生日晩、母・瀬尾礼子は夫亡き後の母子二人三脚の切ない想いを胸に、初めての酒を酌み交わす。グラスを傾けるごとに頰を赤らめ、息子の逞しい体躯に主人の面影を重ね、吐息が熱く漏れる。酔いが回り、学が甘く抱きつくと、礼子の熟れたおっぱいが柔らかく押し潰され、乳首が硬く勃起。抵抗虚しく唇を重ね、息子の太く脈打つチンポを震える手で握りしめ、ねっとり舌を絡めて喉奥まで飲み込むフェラチオ。唾液と先走りが糸を引き、礼子のよがり顔が歪む。「あぁん…学のチンポ、こんなに硬くて大きい…」と喘ぎ、騎乗位で自ら跨がり、びしょ濡れマンコにずぶりと沈め腰をグラインド。汗だくの体が密着し、激しいピストンで子宮口を突かれるたび、びゅるびゅると大量潮吹きが噴射し、畳を濡らす。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、照明に輝く汗珠と痙攣する太もも、絶頂の目を見開く表情。正常位で息子のチンポを締め付け、熱いザーメンを中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掬い味わう余韻。禁断の母子相姦が酒の媚薬と潮の奔流で溺れ、礼子の情感豊かな演技が心を掴む唯一無二の熟女ドラマ。