家庭に不満を募らせた私がマッチングアプリで不倫関係を結んだのは娘の彼氏でした。 瀬尾礼子
品番 roe00562 メーカー マドンナ
発売日 2026年10月9日

家庭に不満を募らせた私がマッチングアプリで不倫関係を結んだのは娘の彼氏でした。 瀬尾礼子

洗い物をしていて偶然見つけた娘のスマホには、知らない男の名前が並んでいた。ふと覗いた画面の向こうに、自分より若い肌が触れ合うことに胸が締め付けられる。それなのに、冷えたペットボトルを握る指先がじんわり汗ばんでくる。夫の帰りを待つリビングで、マッチングアプリを開いたときの罪悪感より、今はクリが疼いて仕方ない。画面越しでもわかる、熟れた身体が求めているのは若い肉棒だけなのだ。

ベッドで腰を震わせながら服部に抱かれるたび、礼子のマ○コはぐちゅぐちゅと愛液を溢し続ける。年下の手に嬬られながら、夫には見せたことのない表情で喘ぐのがたまらない。乳首がずっと硬いままなのは、背徳感で子宮が熱を持っている証拠だ。指で奥をかき回されると、何年も感じていなかった絶頂が一気に押し寄せてくる。メイクが崩れても気にせず、ただチ○ポを欲しがる姿はもう人妻ではなく牝そのもの。

娘の前で服部と再会した瞬間、礼子の股間はびしょびしょに濡れていた。知っているはずのない男の匂いが部屋に漂い、緊張で乳首が疼くのに、マ○コはくぱっと開いて彼を待ち受けている。娘の視線を感じながら、こっそりと胸を擦り合わせるスリルが快感に変わる。家庭に不満を抱えた熟女が、娘の彼氏に堕ちていく過程は、どこまでも卑猥で目が離せない。

最後の絡みで服部が礼子の子宮に直接注ぎ込むとき、二人の関係はもう止められないほど深まっていた。中出しされた白濁が腿を伝わり、ハメたままのチ○ポが痙攣するたびに礼子は声を押し殺して震える。家族がすぐ隣にいるのに、マ○コはまだもっと欲しいと締め付けてくる。終わった後も、子宮の奥に残る精液の熱で身体がほてり続ける——これが本当の背徳の味なのだ。

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