洗い物をしていて偶然見つけた娘のスマホには、知らない男の名前が並んでいた。ふと覗いた画面の向こうに、自分より若い肌が触れ合うことに胸が締め付けられる。それなのに、冷えたペットボトルを握る指先がじんわり汗ばんでくる。夫の帰りを待つリビングで、マッチングアプリを開いたときの罪悪感より、今はクリが疼いて仕方ない。画面越しでもわかる、熟れた身体が求めているのは若い肉棒だけなのだ。
ベッドで腰を震わせながら服部に抱かれるたび、礼子のマ○コはぐちゅぐちゅと愛液を溢し続ける。年下の手に嬬られながら、夫には見せたことのない表情で喘ぐのがたまらない。乳首がずっと硬いままなのは、背徳感で子宮が熱を持っている証拠だ。指で奥をかき回されると、何年も感じていなかった絶頂が一気に押し寄せてくる。メイクが崩れても気にせず、ただチ○ポを欲しがる姿はもう人妻ではなく牝そのもの。
娘の前で服部と再会した瞬間、礼子の股間はびしょびしょに濡れていた。知っているはずのない男の匂いが部屋に漂い、緊張で乳首が疼くのに、マ○コはくぱっと開いて彼を待ち受けている。娘の視線を感じながら、こっそりと胸を擦り合わせるスリルが快感に変わる。家庭に不満を抱えた熟女が、娘の彼氏に堕ちていく過程は、どこまでも卑猥で目が離せない。
最後の絡みで服部が礼子の子宮に直接注ぎ込むとき、二人の関係はもう止められないほど深まっていた。中出しされた白濁が腿を伝わり、ハメたままのチ○ポが痙攣するたびに礼子は声を押し殺して震える。家族がすぐ隣にいるのに、マ○コはまだもっと欲しいと締め付けてくる。終わった後も、子宮の奥に残る精液の熱で身体がほてり続ける——これが本当の背徳の味なのだ。