16年間、夫の貞治のヘタクソセックスに耐え、マグロのように無反応だった美人妻・一色桃子。優秀な夫と浪人甥の隼人と暮らす幸せな日常が、隼人の覗きで一変する。夫の短小チンポが桃子のマンコに無駄にピストンする惨状を目撃した隼人は、風俗仕込みのデカチンで桃子を口説き落とす。最初は抵抗する桃子の唇を強引に奪うと、即座に舌を絡めヨダレを垂らしながら応じる。隼人の太いチンポをフェラチオで喉奥まで咥え込み、涎を垂らしてジュポジュポ音を立てる桃子。正常位でデカチンが熟れたマンコにずぶりと沈むと、桃子は「あっ、んんっ、ダメぇ!」と上ずった喘ぎ声を上げ、即座に腰をビクビク痙攣させてアクメ。夫では味わえなかった快楽に目を見開き、よがり顔で汗だくになる。騎乗位では豊満なおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、マンコから愛液を垂らしながらグラインド。バックでガン突きされると、子宮を叩く衝撃で「イグゥゥ! イッちゃうぅ!」と絶叫し、大量潮吹きでシーツをびしょ濡れに。マドンナのハイクオリティカメラが捉える、桃子の失禁寸前のウオ絶頂は痙攣ぶっ飛びレベル。連続中出しでザーメンがマンコから逆流し、失神寸前までイキ果てる桃子。夫の知らぬ間に甥のデカチンにハマり、NTRの緊張感が極まる単体熟女作。桃子の本能剥き出しの反応が、熟女人妻の底知れぬエロさを証明する。