毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕 木下ひまり

毎日泊まりに来る彼氏持ちの女友達から無自覚に誘惑され、勇気を出せず生殺し状態になった僕 木下ひまり

彼氏持ちの女友達が無防備に泊まりに来るたび、部屋の空気が変わる瞬間がたまらない。ひまりの柔らかい身体がソファに沈み込み、Tシャツの裾から覗く下着のラインに視線が釘付けになる。彼女が無意識に脚を組むたび、パンツの隙間からマ○コの形が浮かび上がり、こっちは我慢できずに股間が熱くなる。なのに本人は全く気付かず、スマホで彼氏と話しながら無防備に寝転がる——このギャップが興奮を加速させる。キスしたらどうなるか、触ったらどうなるか、想像だけでチ○ポが疼いて仕方ない。

シャワー後のタオル一枚姿で「貸して」と髪を乾かすひまりの後ろ姿は、もう我慢の限界だ。湯気でほてった肌に水滴が伝い、鎖骨の窪みに溜まった水が揺れる。タオルがずり落ちそうになるたび、膨らんだ胸の先端がチラ見え、思わず唾を飲み込む。彼女が振り返った瞬間、こっちの視線に気付いて少し赤くなる——その一瞬の表情の変化が、理性をぶち壊す。無自覚な誘惑こそ最強の媚薬だと気付かされる展開だ。

酔って部屋に転がり込んだ夜、ついに我慢できずにキスした瞬間のひまりの反応がたまらない。最初は驚いて抵抗する手が、だんだんと腰をくねらせるようになり、ついには「ダメ…彼氏が…」と言いながらマ○コをぐしょぐしょに濡らす。理性と欲望の狭間で喘ぐ声が、逆に情熱に火をつける。パンツをずらして触れば愛液が糸を引き、指を入れるとくちゅくちゅと卑猥な音が響く。彼氏のことを思いながらも、身体は正直に反応する矛盾がエロい。

明け方の生ハメは背徳感がたっぷりだ。ひまりが「中に出さないで」と囁くのに、子宮口まで届くピストンでイカせ続けると、ついに「あっ、中で…」と弱々しく許してくる。熱い精液が子宮に注がれる瞬間、彼女の痙攣するマ○コがチ○ポを締め付ける快感は格別。朝になって後悔したひまりが逃げるように去る姿も、また次の興奮の種になる。無自覚な誘惑から始まり、罪悪感に震えながらも快楽に溺れる——その全てが詰まった一本だ。

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