死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に…醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 愛才りあ
品番 ipzz00830 メーカー アイデアポケット
発売日 2026年4月10日

死ぬほど大嫌いな上司と出張先の温泉旅館でまさかの相部屋に…醜い絶倫おやじに何度も何度もイカされてしまった私。 愛才りあ

温泉旅館の和室で、嫌いな上司に睡眠薬を盛られた愛才りあの身体がぐったりと横たわる。意識朦朧としたままブラウスのボタンを外され、スカートを捲り上げられるたびに、指先がわずかに震える抵抗がたまらない。上司の太い指がストッキングを破り、パンティをずらすと、すでにマ○コはくちゅりと濡れていた。嫌悪と興奮が混ざり合い、拒むような仕草で腕を振るうのに、腰は自然と浮いてしまう矛盾が熱い。

「気持ち悪い…やめて…」と涙ぐむ声が、かえって情欲を掻き立てる。無理やり開かれた腿の間から垂れる愛液が布団を染め、汗と混ざって蒸れる匂いが部屋に充満する。上司の醜い笑みを浮かべた顔が近づき、強引に舌をねじ込まれるキスの瞬間、りあの瞳が一気に潤む。嫌いな男に弄ばれる屈辱と、身体が勝手に反応してしまう快楽の狭間で、理性が崩れていく過程が生々しい。

「ほら、イケよッ!」と嘲笑われながら、太い肉棒が一気にマ○コの奥まで貫かれる。抵抗する手を押さえつけられ、不規則なピストンで子宮口をグリグリと抉られるたび、りあの体はびくんと跳ねる。嫌々イかされるのがバレないよう必死で嗚咽を噛み殺すが、腰の動きはどんどん激しくなっていく。汗まみれの肌が擦れ合う度に、ぬめりと音を立てて結合部が滑る。醜い中年男に犯されているという事実が、かえって快感を加速させる倒錯がたまらない。

三発目の中出しが子宮に注がれる頃には、りあの体は完全に上司のものになっていた。痙攣する膣に精液が溢れ、腿を伝って布団に滴り落ちる様は、最初の抵抗が嘘のようだ。エアコンの壊れた蒸し暑い部屋で、朝まで続く絶倫ピストンの果てに、りあはただの牝に堕ちていく。嫌悪と快楽の境界が溶け、最後は自ら腰を振りながらイキ続ける姿に、背徳感と興奮が込み上げてくる。終わった後の静かな部屋に残る体液の匂いまでが、この作品の余韻を深くする。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。