息子の友達を誘惑した真波紫乃の続編。スレンダーな肢体をエロ下着で包み、息子の留守中に再び家にやってきた別の友達をリビングで誘う。紫乃の細い指が少年チンポを優しく扱き始め、ねっとり舌を絡めて喉奥まで咥え込むフェラチオ。ヨダレが滴り落ち、紫乃のよがり顔が歪む。「あっ、こんなに硬くなったの…おばさんのマンコに入れて」息子友達の視線を妖艶な目で誘い、ソファに跨がって自ら騎乗位で挿入。締まりの良い熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、上下に腰を振りながらおっぱいがぷるぷる揺れる。汗だくの紫乃が「あんっ! もっと奥突いて、中にザーメン出して!」と喘ぎ、激しいピストンで潮を吹き散らす。噂を聞きつけたもう一人の友達も加わり、交互にマンコを犯され二連中出し。紫乃の痙攣する体がビクビク震え、溢れ出る白濁ザーメンが太ももを伝う。背徳の連鎖に溺れる紫乃の満足げな吐息と、事後くたり込む余韻がたまらない。センタービレッジの熟女クオリティで、紫乃の敏感反応と中出しの生々しさが光る単体作。