近親相姦 上京母 真波紫乃

近親相姦 上京母 真波紫乃

息子・正夫の上京後、突然母親の真波紫乃が狭いアパートに現れる。書きかけの手紙から息子の寂しさを察知した紫乃は、優しい笑みを浮かべながら抱きつき、熟れた唇を重ねる。息子の手が紫乃のブラウスを剥ぎ取り、張りのあるEカップおっぱいを露わにすると、乳首は既にビンビンに勃起。紫乃の吐息が熱く「正夫…お母さんのマンコ、息子のチンポ欲しくて疼いてるのよ」と囁き、太く反り返った息子のチンポを自ら掴んで優しくしごく。紫乃のフェラは熟練のテクで、亀頭を舌先でチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでジュポジュポと卑猥な音を立てる。唾液が滴り落ち、チンポ全体がテカテカに濡れる。いよいよ本番、紫乃が騎乗位で跨がり、黒毛に覆われた熟マンコが息子のチンポをズブリと飲み込む。グチュグチュと粘膜が擦れ合う音が響き、紫乃の腰使いは激しく上下。汗だくのおっぱいがブルンブルン揺れ、よがり顔で「あぁんっ! 息子の太いチンポ、お母さんの子宮突き刺してぇ!」と絶叫。マンコがビクビク痙攣し、大量の潮を吹き散らしながら絶頂。息子も限界を迎え、ドピュドピュとザーメンを紫乃の奥深くに中出し。事後、紫乃のマンコから白濁ザーメンが逆流し、太ももを伝う。マドンナのデジモクオリティで、紫乃のよがり顔クローズアップと挿入部の粘膜感が鮮明に捉えられ、近親相姦の禁断緊張感が極まる単体作品。母の妖艶な演技と豊満ボディが、息子を虜にする上京母のリアルな淫乱ぶりを最大限に引き出す。

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