庭で草むしりに汗を流す笹川蓉子。息子の大学生友人トオルが訪ねてくるが、息子は合宿で不在。手伝いを申し出たトオルは、作業着からこぼれ落ちる蓉子の豊満なおっぱいに目を奪われ、股間を硬くさせる。蓉子の毛むくじゃらの股間が露わになると、トオルの元気なチンポがビクビク脈打ち、ずぶりと侵入。蓉子は「あっ、トオルくん、そんなに硬いの…入っちゃうぅ」と吐息混じりの喘ぎを漏らし、熟れたマンコがチンポを締め付ける。草の匂いが漂う庭で、騎乗位で腰を振りまくり、おっぱいがぶるんぶるん揺れる蓉子。汗だくの体が密着し、ヨダレを垂らしながらよがり顔を歪め、「もっと奥まで突いてぇ」と懇願。クンニで毛深いマンコを舐め回され、びしょ濡れの愛液が滴り、潮吹きで噴射。正常位でガンガン突かれ、絶頂の痙攣に体を震わせる蓉子。中出しの瞬間、熱いザーメンが毛むくじゃらのマンコに注がれ、溢れ出る白濁液が太ももを伝う。センタービレッジのハイビジョンカメラが捉える、蓉子のリアルな表情と生々しい体液の混ざり合い。息子の友人を誘う禁断の人妻の緊張感が、チンポを限界まで刺激する。