夫の浴室で隣家の少年・祐太の「17cmはあるんじゃないか!」という会話を耳にした蓉子は、3年ぶりの性欲が爆発。長身スレンダーの美熟女が、母子家庭の純朴な祐太を自宅に招き入れ、息を潜めてズボンを下ろす。露わになった反り立つ17cm巨根チンポに蓉子の瞳が釘付け。「こんなに太くて長い…」と呟きながら、舌先でカリ首をチロチロ舐め回し、喉奥まで咥え込んでゴキュゴキュ音を立てるフェラチオ。よだれが糸を引き、蓉子のよがり顔が汗で光る。祐太のデカチンが熟れたマンコにずぶりと埋まり、ピストンごとにクチュクチュ汁が飛び散る。騎乗位で美乳が激しく揺れ、蓉子は「あぁんっ! 壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎを上げ、腰をグラインドさせて巨根を締め付ける。正常位で祐太が蓉子の脚を肩に担ぎ、子宮口をガン突き。蓉子のマンコが痙攣し、ビュッビュッと潮吹きが噴射、シーツをびしょ濡れに。マドンナのハイビジョンカメラが、蓉子の歪んだ快楽表情と巨根の血管浮き出る脈動を克明に捉える。最後は中出しザーメンがドクドク溢れ、蓉子の秘部から白濁液が逆流。事後の余韻で蓉子は祐太のチンポを優しく扱き、虜になった瞳で囁く「また…来て」。この人妻の禁断中毒が、熟女の底知れぬ欲情を抉り出す一本。