質素なアパートに一人残された真波紫乃は、腰を痛めて入院した万年係長のダメ夫・修の不在に耐えかね、オナニーで悶え果てる。汗だくのよがり顔でマンコを指で掻き回し、ビクビク痙攣しながら絶頂に達したグッタリ姿を、洗剤を借りに来た隣人・佐川に丸見えにされてしまう。佐川の自慢のカリ太チンポが勢いよく紫乃の熟れたマンコにずぶりと突き刺さる。2年ぶりの肉棒に、紫乃の膣内は掻きむしられるような激しい快感で収縮を繰り返す。「あぁんっ、太いっ、壊れちゃうぅ!」と甲高い喘ぎ声がアパートに響き渡る。佐川の猛ピストンで紫乃のおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、ヨダレを垂らしながら騎乗位で自ら腰を振りまくる。マン汁が飛び散り、床に染みを作るほどの濡れっぷり。興奮が頂点に達し、佐川を押し倒してグラインドする紫乃のマンコから潮がブシャァと噴射!マドンナのハイビジョンカメラが捉える、紫乃の歪んだ悦び顔と汗まみれの体液混じりの結合部が生々しい。さらなる欲求に火がついた紫乃は、佐川の仲間を呼び寄せ3Pへ突入。交互にチンポを咥え、喉奥までイラマチオでえずきながらフェラ奉仕。交互挿入でマンコを交互に犯され、二本のチンポから熱いザーメンを中出しされ、溢れんばかりの白濁液が太ももを伝う。事後の余韻で震える紫乃の体は、熟女の底知れぬ性欲を露わにし、隣の奥さんだからこその背徳的スリルが全編を支配する。